現場を熟知するコンサルタントが、あなたの施設の「やめさせないクラブ運営」を一緒につくります
スポーツ施設の経営は、数字を見るだけでは変わりません。現場のスタッフが動き、お客様が喜び、また来たいと思う——そのサイクルをつくることが、真の経営改善です。
水藤英司のコンサルティングは、問題解決型の伴走支援です。
「あるべき姿」を描き、現状とのギャップを整理し、毎月の訪問でPDCAを回しながら、施設を確実に変えていきます。理論だけでなく、実際に施設運営を手がけているからこそ、「現場で使える改善策」をご提案できます。
水藤英司のコンサルティングが選ばれる理由
① 現場運営の実践者が担当します
株式会社ディースポーツの代表取締役として、自らスポーツ施設の運営に携わっています。「机上の理論」ではなく、現場経験から生まれたアドバイスを提供します。
② スポーツビジネスに特化した実績
フィットネスクラブ・スイミングスクール・公共体育施設・温浴施設など、スポーツ・健康産業に特化した支援実績が豊富です。業界特有の課題(会員の定着率・スタッフ育成・施設の稼働率改善)を熟知しています。
③ 調査・診断から一貫した支援
サービスレベル調査・経営診断から入り、課題を数値で把握した上でコンサルティングへ進むため、感覚ではなくデータに基づいた改善が実現できます。
④ 月次訪問で「やりっぱなし」にしない
提案書を渡して終わりではありません。月1回の施設訪問で現状を確認し、改善の進捗を管理します。課題が出てきたらその場で相談できる関係性を大切にしています。
コンサルティングの進め方
通常、市場調査・CS調査し、貴クラブの課題を明確にした上で、コンサルティングサービスを開始いたします。
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01
現状把握
(ヒアリング・診断)施設の経営状況・課題・目標を丁寧にヒアリングします。必要に応じて、サービスレベル調査・経営診断を先行実施し、課題を数値で見える化します。
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02
「あるべき姿」
の設定施設の目標(会員数・売上・人件費率など)を数値で設定します。現状とのギャップを整理し、取り組む優先課題を絞り込みます。
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03
改善計画の策定
優先課題に対して、「何を・誰が・いつまでに・どう取り組むか」を具体的なアクションプランに落とし込みます。
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04
月次訪問・
PDCAサポート月に1回、施設を訪問します。前月の取り組みを振り返り、成果を確認。次の課題へのアクションを更新します。経営者・管理職・スタッフそれぞれの立場に合わせた働きかけを行います。
支援できる課題例
- 会員数が伸び悩んでいる/退会率が高い
- スタッフの接客・サービスレベルを上げたい
- 財務収支を改善したい(人件費率・原価率の見直し)
- 新しいプログラム・事業を導入したい
- 本部・複数施設をまとめて改善したい
- 評価制度・人材育成の仕組みをつくりたい
料金
| プラン | 内容 | 料金 |
|---|---|---|
| 月次コンサルティング | 月1回訪問+電話・メール相談 | 月額10万円~ |
| スポット訪問 | 1回あたりの施設訪問・相談 | お試し訪問コンサルティング 1回5万円(税別)※初回限定 |
※交通費・宿泊費は別途実費請求となります。
※初回は無料相談を実施しています。お気軽にお問い合わせください。
こんな方は是非ご相談ください
- フィットネスクラブ・スイミングスクールなどスポーツ施設の経営者・支配人
- 公共体育施設・複合施設の運営管理責任者
- 施設の改善に取り組みたいが、何から手をつければいいかわからない
- 前任者からの課題を引き継ぎ、早期に成果を出したい
- 複数施設を統括しており、施設ごとのばらつきを解消したい



